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高速道路

記憶の記録

また人間じゃなくなってきた
家の人の下品な笑顔は本当は下品な笑顔じゃない。でも家の人が正しいわけでもない。

連続してる事がある。おもしろいこと、今、今、今の連続で、私は今が良い、今、今、と思っているけど今は動いていて、今の連続で今があるというのがすごく良い。いやなこと、不安な予感をさせる物事や会話が続いていて、それは希望だったり光だったりするものもあるのだけれど、その物事の線の向かう先は(わたしの考え方が悪いんだけど)とても怖いところ。
連続にニヤけて、震えて、泣いた。

私の好きな人は何故かそれを察知した。

小さな火がいつも灯る。