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高速道路

記憶の記録

ああ、私は好きな人の前では写真家でいたい。なんとなくさっきそう思った。なんでもないことなんだと思うけど、例えば写真を撮るとか、そういう普通のことをするのも、する前とした後で何か変わってしまうのではないかと怖くなって、勇気がいる。当たり前のようにしてしまったこともあるけど、何か、変わっているのかな。まあいいや。写真を撮ってみたいけど緊張する。あの人を記録したい。

言葉は相変わらずポン、ポン、という感じで出てくる。ただ変換がうまくいかない。ま、うまくいかない。日記も書いていない。(ブログは書いた)

おーいとかちょっととか言わなくても、おーいとかちょっとみたいな物を作るから、見てほしい。早く見てほしくて、でもうまくいかなくて、少し焦る。言葉じゃないけど、言葉なんだけど、言葉は恥ずかしくて難しくて、でも言葉を使いたくて、私なりの言葉と、ほどほどの覚悟と、見てほしい人。
人の為じゃないって思ったけど人の為っていう方向に心が向きたがってるな。またひと段落したら、自由に遊ぼうね。誰も近付けない凶器になりたいね。